Security Token Offering

セキュリティトークンで
マーケティングしながら、
資金調達する。

銀行融資でもクラファンでもない。ファンを作りながらお金が集まる、セキュリティトークンという「二刀流」を実現します。

1600億+
国内ST発行総額
1万円〜
小口投資設計
6ヶ月〜
最短組成目安
二刀流
資金調達×マーケ

使ってくれる人から、お金を集められる。

01

マーケティング × 資金調達の同時実行

投資家=将来の利用客として、開業前からロイヤルカスタマーを獲得できます。

02

感情報酬で資本コストを下げる

所有体験価値を設計することで、金利だけに依存しない調達が可能になります。

03

特典設計で高ROIマーケを実現

特典を原価設計できるため、広告費と比較して効率的に顧客獲得を進められます。

こんな課題、ありませんか?

01

銀行融資は実績ベースの与信に限定され、成長フェーズの資金需要に追いつかない。

02

クラファンでは調達規模が小さく、投資家との関係が一時的で終わる。

03

ファンや顧客との関係が「一過性の消費」で止まっている。

04

良い物件・施設があるのに、その価値を活かした調達手段がない。

STOは「資金調達」×「マーケティング」の二刀流

金融商品取引法に基づく正規の有価証券として、調達と集客の好循環を同時に設計できます。

資金調達として

配当・元本償還設計、小口化、繰り返し発行を通じて、柔軟な調達モデルを構築できます。

マーケティングとして

投資家=利用客として、来訪・発信・再来訪を促進し、認知と売上の循環をつくれます。

こんな業界・事業に最適です

不動産・リゾート

ホテル、旅館、サウナ、別荘など、特典設計と資産価値が連動する事業。

スポーツ

球団、アリーナ、スタジアムなど、ファンエンゲージメントが高い事業。

観光・地域

自治体連携・観光再生など、地域ブランドと資金循環を同時に設計したい事業。

エンタメ・IP

映画・音楽・IPなど、参加型の資金調達と体験価値設計を行いたい事業。

STOの進め方

1

ヒアリング

物件・事業・課題を整理し適性診断します。

2

スキーム設計

商品設計・法務整理を進めます。

3

特典・マーケ設計

特典ティアと募集チャネルを設計します。

4

募集・調達

投資家募集を実行し資金を調達します。

5

運用・横展開

特典提供を開始し次案件へ展開します。

よくあるご質問

Q. セキュリティトークン(ST)とは何ですか?
A. ブロックチェーン技術で発行されるデジタル証券で、金融商品取引法の規制対象です。
Q. STとNFTの違いは何ですか?
A. STは有価証券として金銭的リターン設計が可能、NFTは主に所有証明です。
Q. どのくらいの期間がかかりますか?
A. スキーム設計から募集開始まで最短6ヶ月程度、2回目以降は短縮可能です。

STO・セキュリティトークンのご相談

スキーム設計から募集・運用まで、お気軽にお問い合わせください。